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            [postdate] => 2018年12月13日
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            [title] => オーディオ奮戦記第45回 ラックスマン Mー7
            [content] => 3マルチアンプシステムのウーハー駆動用 テクニクスSEAー5 MKⅡを長年使っていましたが、オーディオ仲間が最近できて聞きに来られて、鳴らす前に、このアンプが昔から欲しかった!と言われ、挙げる事にしました
この3マルチアンプシステムはこのアンプを除いて全てアキュフェーズで統一しています。
そこで挙げた後にアキュフェーズを購入しようと考えました
欲しいには、Pー4100、NETで検索しましたが、中古品でも40万円位します。しかしなかなか世の中に出回らない!
そこで見つけたのが、ラックスマン Mー7i (バージョンアップ版)
もちろん、中古品ですが、意外に安く入手しました。 アキュフェーズに統一できなかったですが!!
早速、システムに繋ぎ変えてウーハーを駆動
何か!音質が微妙に違う、
どちらがいいか?はわからない。
低音だから、そんなに変化しないと思っていたのですが。
出力もSEAー5 MKⅡ は片CH=120W Mー7は130W  そんなに大差は無いのだが
ただこのMー7iは電源入れてから動作まで実測で35秒掛かる、これは長い
最初は故障か,セッテングの間違いかと思い2~3度チェックしました。が間違いでは無かったです。
電源入れたままチェックしていたので、突然鳴り出してびっくりしました。
NETで調べたらMー7はこのシリーズの初期版、でMー7i  Mー7f とモデルチェンジしています。
当時のベストセラーとなっていました。
後で分かったのですが、以前のオーナーが Mー7i にバージョンアップしていました。
ラックスマン でその改良ができるようでした、(NETでも確認済み)
その前面パネルの写真を掲載しました
左側がテクニクスSEAー5 MKーⅡ
右側がラックスマン Mー7i
です。
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この3マルチアンプシステムはこのアンプを除いて全てアキュフェーズで統一しています。
そこで挙げた後にアキュフェーズを購入しようと考えました
欲しいには、Pー4100、NETで検索しましたが、中古品でも40万円位します。しかしなかなか世の中に出回らない!
そこで見つけたのが、ラックスマン Mー7i (バージョンアップ版)
もちろん、中古品ですが、意外に安く入手しました。 アキュフェーズに統一できなかったですが!!
早速、システムに繋ぎ変えてウーハーを駆動
何か!音質が微妙に違う、
どちらがいいか?はわからない。
低音だから、そんなに変化しないと思っていたのですが。
出力もSEAー5 MKⅡ は片CH=120W Mー7は130W  そんなに大差は無いのだが
ただこのMー7iは電源入れてから動作まで実測で35秒掛かる、これは長い
最初は故障か,セッテングの間違いかと思い2~3度チェックしました。が間違いでは無かったです。
電源入れたままチェックしていたので、突然鳴り出してびっくりしました。
NETで調べたらMー7はこのシリーズの初期版、でMー7i  Mー7f とモデルチェンジしています。
当時のベストセラーとなっていました。
後で分かったのですが、以前のオーナーが Mー7i にバージョンアップしていました。
ラックスマン でその改良ができるようでした、(NETでも確認済み)
その前面パネルの写真を掲載しました
左側がテクニクスSEAー5 MKーⅡ
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            [title] => オーディオ奮戦記第44回 チューナー、トリオ、KTー5000、故障
            [content] => 約50年間愛用していた、トリオ、KTー5000、の右側が鳴らなくなった。
この50年の間、2度メーカー修理した経緯があります。
1度目は30年経った頃、全く音が出なくなり、既に修理期間は過ぎていたのですが、とりあえず持ってきてください。と言われて、持ち込み、トランジスターの故障で代替え品で修理しました。
2度目はつい最近、壊れてはいなかったのですが、オーバーホールに出したものです。
50年も愛用していましたが、また、メーカーに無理言って修理しても他の部品の劣化を考えると再び故障!を考えて、新しいチューナーを購入する事にしました。50年間愛用していた歴史が閉じました。
仕様頻度も多く無いので高級品は買わず並品としました。新しいチューナーは、YAMAHA TーS501
KTー5000、と同じメーカーのトリオ(現、ケンウッド)にしたかったのですが、チューナーはもう生産中止になっていました。
日本ではチューナーのメーカーはもう殆どありません。(アキュフェーズがありましたが)
時代の流れでしょうか? 
それぞれ分離したシステムでFMを聞く、という世代はもう少数派になりました。寂しい限りです。
購入した TーS501 とKTー5000、の写真を添付しました
左 KTー5000、
右、TーS501 (上段)

KTー5000、チューナーの技術は無いのですが、手放す前に一度、修理のチャレンジをしようか?と考えています


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この50年の間、2度メーカー修理した経緯があります。
1度目は30年経った頃、全く音が出なくなり、既に修理期間は過ぎていたのですが、とりあえず持ってきてください。と言われて、持ち込み、トランジスターの故障で代替え品で修理しました。
2度目はつい最近、壊れてはいなかったのですが、オーバーホールに出したものです。
50年も愛用していましたが、また、メーカーに無理言って修理しても他の部品の劣化を考えると再び故障!を考えて、新しいチューナーを購入する事にしました。50年間愛用していた歴史が閉じました。
仕様頻度も多く無いので高級品は買わず並品としました。新しいチューナーは、YAMAHA TーS501
KTー5000、と同じメーカーのトリオ(現、ケンウッド)にしたかったのですが、チューナーはもう生産中止になっていました。
日本ではチューナーのメーカーはもう殆どありません。(アキュフェーズがありましたが)
時代の流れでしょうか? 
それぞれ分離したシステムでFMを聞く、という世代はもう少数派になりました。寂しい限りです。
購入した TーS501 とKTー5000、の写真を添付しました
左 KTー5000、
右、TーS501 (上段)

KTー5000、チューナーの技術は無いのですが、手放す前に一度、修理のチャレンジをしようか?と考えています


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